Dungeons and Dragons (日本語)

おはようございます。今日、私の作文のトピックはDungeons and Dragonsです。DNDともよばれています。DNDをしたことがありますか?DNDをしっていますか?

DNDは、Table Top Roleplaying Gameです。せん きゅうひゃく ななじゅう よねん に発売されました。Gary Gygax とDave ArnesonにDNDはつくられました。そして、DNDはアメリカでいちばんゆうめいなRole Playingゲームになりました。

DNDが発売された時、おとこの人はこのゲームをよくしましたが、女の人はあまりしませんでした。今でも女の人はあまりゲームをしません。たとえば、私は友だちといっしょにゲームをしますが、女のメンバーは、わたしだけです。だから女の人のDNDグループをつくりました。メンバーの女の人は、「男の友達がDNDをしても、わたしはいっしょにできない」と言っていました。とてもざんねんです。いまいっしょにゲームをしているグループのメンバーは、とてもいいです。みんなは、まえにDNDをしたことがありませんでした。

これから私はDNDのあそびかたを説明(せつめい)します。

DNDで必要なのは、さいころと Character Sheetsと 友だちと Dungeon Masterです。(DMは友だちじゃないです!) さいしょに、さいころと Character Sheetsをつかいます。さいころをころがして、Character Sheetをチェックします。キャラクターシートには、じぶんができることと、できないことが書いてあります。ゲームをはじめる前に、Characterをつくって、Character Sheetにすべてのじょうほうを書きます。プレイヤーはPlayer CharacterというCharacterになります。たとえば、きしや、どろぼうなど、なににでもなれます。ですから、Character はゲームでいろいろなことができます。

ゲームがはじまると、Dungeon Masterがゲームをすすめます。みなはDungeon Master がStory Tellerのようだといいます。まいしゅうDMはあたらしい冒険をはじめます。わたしたちのゲームのセッションは3時間から4時間かかりますが、何年もおなじゲームができます。 私はあたらしいDMになりました。いいDMだと思います。Internet に、このゲームをするためのアドバイスがあります。DMだったら、Dungeon Master’s Guide と Monster Manual という本をよむといいと書いてあります。この本には、じゅうようなルールが書いてあります。Playerだったら、Player’s Handbook をよむといいです。

DNDはたのしいゲームです。せかいじゅうのたくさんの人がDNDをしています。だからゲームがしたかったら、私に言ってください。しつもんがあったら、聞いてください。みなさんにゲームをしてもらえたらうれしいです。

これで私の作文をおわります。しつもんがありますか。私の作文を読んでくださってありがとうございました。

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